■レベル別のセクションでスキルアップを目指せるスノーパーク
舞子エリアに設置された「MAIKO SNOW PARK “GARDEN”」は、南魚沼エリア随一の人気を誇るスノーパーク。パーク初心者でもチャレンジしやすい「HIKE UP PARK」と、ビギナーからエキスパートまで楽しめる「MAIN PARK」に分かれています。
3~10mのキッカーや、ジブセクションもワイドからナローまで多彩なアイテムが揃っているのも高ポイント! これまでパークデビューを迷っていた人もぜひチャレンジして、フリーランでは味わえなかった楽しさを体験してみてはいかが?
週末には無料のワンポイントレッスンやイベント開催の予定もあるので、こまめにスケジュールをチェックしてみてください。
■キッズパーク、託児、スクールでファミリーの雪遊び&滑りを徹底サポート!
雪遊びも、滑りも、全部楽しみたい! というファミリーにとって、絶好の条件が揃っている舞子スノーリゾート。舞子エリアと長峰エリアにはそれぞれ、そりやチューブなどの遊具を無料で使える「スマイルキッズパーク」があります。
舞子エリアのキッズパークは雪遊び専用。スノーエスカレーターはありませんが、入場無料で、宿泊プランの場合、疲れたらホテルに帰ってすぐに休めるのも便利です。バナナボートやスノーモービル体験ができる「MAIKO SNOW LAND」もあり、いろいろな遊び方ができます。
一方、長峰エリアのキッズパークはスノーエスカレーターを完備しているから移動は楽ちん。入場料800円が必要ですが、2歳以下は無料で遊べます。スキー&スノーボード専用レーンがあるので、滑り始めのキッズの練習にもぴったりですね。
雪遊びを卒業したキッズをランクアップさせるステージも万全です。スキーとスノーボード、それぞれにキッズ専門スクールがあり、未就学児からOK。専用エリアに設置されたアイテムで遊びながらスキルが身につき、安全・安心で確実に上達できると評判です。
ほかにも、パパとママが大人の滑りを楽しみたいときに利用したい託児「キッズルーム」や、広々とした畳スペースの無料休憩室の用意もあり、窓からはゲレンデを眺められ、お昼寝にも利用できます。
さらに、女子トイレだけでなく男子トイレにもおむつ交換台があるのもうれしいポイント! ファミリーの“あったらいいな”が全部揃っているのが、舞子スノーリゾートなんです。