BRAVO MOUNTAIN アクティビティ まさか「ウグイ」で感動するとは! 関東随一の清流「那珂川」で30cmオーバーの「寒バヤ釣り」! ウマすぎる、常連の助言&塩焼きの慈味 画像・写真:まさか「ウグイ」で感動するとは! 関東随一の清流「那珂川」で30cmオーバーの「寒バヤ釣り」! ウマすぎる、常連の助言&塩焼きの慈味【合計12枚】 2026.2.7 アクティビティ フィッシング #エサ釣り #ご当地グルメ #渓流釣り #淡水の釣り 那珂川で30cmを超える大型の寒バヤと対峙する地元の釣り人(昨年2月撮影)(1/12) 那珂川に木製の和船を浮かべ、寒バヤ釣りを楽しむ人々。右奥に見える雪山は那須岳(昨年2月撮影)(2/12) 寒の時期に釣れるハヤ(ウグイ)のことを寒バヤと呼ぶ。写真の個体は、里川などに生息する一般的なサイズ(全長10数cm)(3/12) 長さ8mの本流竿を使い、トロ場の川底付近にいる寒バヤをミャク釣り仕掛けで探る(4/12) 那珂川で釣れた全長31cmの寒バヤ。近年なかなかお目にかかれないビッグサイズ(5/12) この日、那珂川で釣れた寒バヤは4匹。いずれも良型揃いだった(全長29~32cm)(6/12) エサが少ない冬とは思えない、この身の厚さ。さすが清流・那珂川と感じさせられる(7/12) 体側に浮かぶオレンジ色の縞模様がウグイの特徴。春の産卵期には、さらに色が濃く鮮やかになる(8/12) 当日は、寒バヤ釣りの最強エサとされるクロカワムシ(トビケラの幼虫)を使用した(現地の河原で採取)(9/12) 寒バヤ狙いで釣れた那珂川のニゴイ(全長35cm)(10/12) 那珂川で釣れた寒バヤの塩焼き。30cmを超える魚体は迫力満点(11/12) 寒バヤの淡泊な身と甘じょっぱい山椒味噌との相性は抜群(12/12) 記事本文に戻る