BRAVO MOUNTAIN キャンプ すき間時間で “ササッ” とキャンプ、名付けて「ひょいキャン」! 押さえるべきは押さえつつ「やること2つだけ」実践法とは 画像・写真:すき間時間で “ササッ” とキャンプ、名付けて「ひょいキャン」! 押さえるべきは押さえつつ「やること2つだけ」実践法とは【合計14枚】 2025.12.27 キャンプ キャンプ飯 焚き火 #アウトドア料理 #クッカー #ネイチャーストーブ #オートキャンプ #キャンプ場 #デイキャンプ #バーベキュー #ファミリーキャンプ #ソロキャンプ 驚愕するほどシンプルな「ひょいキャン」の拠点(1/14) 小型二次燃焼ネイチャーストーブ。小さいが火力は抜群(2/14) 筆者自作の二次燃焼ネイチャーストーブ。UPI社「ソロストーブ タイタン」とほぼ同じサイズ(3/14) 「ひょいキャン」に必要なギア。小型二次燃焼ネイチャーストーブ、のこぎり、鉈またはアウトドアナイフ、焼き網、火箸、ライター(4/14) 燃料となる薪の準備。ストーブのサイズに合わせて長さを切りそろえ、鉈で割る(5/14) アルミホイル包み焼きは、小型二次燃焼ネイチャーストーブで加熱する(6/14) アルミホイルを開くと、見事に餃子が焼けていた(7/14) アルミ鍋に入った鍋焼きうどん。手軽で安くておいしい(8/14) 清々しいまでに潔く、食材がウインナーだけの「貧乏バーベキュー」(9/14) ストーブの片付けは、底にたまった灰を逆さまにして捨てて終わり(10/14) 途中から燃料を木炭に変えると火が長持ちする(11/14) 空き缶で白飯を炊いているところ(12/14) 焼き鳥は長さがあるとストーブの熱源の面積に納まらない。位置を少しずつずらして順番に焼くなど工夫が必要だ(13/14) 手軽にキャンプ気分を味わって、小さい焚火に癒されよう(14/14) 記事本文に戻る