「登山アプリ」だけに頼らない、山歩きの基本「地図読み」 ガイドに学ぶ講習会「尾根&沢」見分けかた「4つのキーワード」で「実踏」登山!の画像001
尾根上の登山道(赤線)を地形図および写真とリンクさせた。左上の写真は、地形図上の青丸地点から黄矢印方向を見たときの景色(撮影:佐野春佳)(1/9)
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尾根と沢を色分けした地形図(尾根:赤色、沢:青色)。本来はもっと多くの尾根と沢がある(2/9)
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地形図上と現実世界のトラバースの様子を比較。緑線は登山道を示す(撮影:佐野春佳)(3/9)
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海が見えるため、地形図からは南西の方角を見ていることがわかる。また、地形図から、水音はコトニ川によるものと推測できる(撮影:佐野春佳)(4/9)
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避難小屋から見た景色(黄矢印の方を向いている)。これから尾根(赤線)を登る(撮影:佐野春佳)(5/9)
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等高線の間隔が密であるほど急斜面になる(青丸)。一方、間隔が広いと緩くなだらかになる(緑丸)(撮影:佐野春佳)(6/9)
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写真ではわかりにくいが、傾斜の大きい斜面を下っている(赤線は尾根)(撮影:佐野春佳)(7/9)
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アポイ岳から太平洋方面に尾根を下っていることは間違いないのだが、地形図上ではどこにあたるのだろうか(撮影:佐野春佳)(8/9)
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赤丸が写真の場所であり、等高線を数えると約620mと推理できる(撮影:佐野春佳)(9/9)
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