BRAVO MOUNTAIN 登山 【残暑にこそ登りたい!】都心から約1時間半。涼しい沢風に吹かれて「西丹沢・畦ヶ丸」を歩く 画像・写真:【残暑にこそ登りたい!】都心から約1時間半。涼しい沢風に吹かれて「西丹沢・畦ヶ丸」を歩く【合計30枚】 2026.9.12 登山 日帰り #トレッキング #縦走 #ルート #丹沢 赤線が今回歩いたルート。他にも計画次第で、さまざまなルートがとれる(1/30) 西丹沢ビジターセンターの標高は540m(2/30) 吊り橋を渡ってスタート(3/30) 透明度の高い沢(4/30) まずは畦ヶ丸を目指す(5/30) ピンクテープを目印に進む(6/30) 迷ったら、立ち止まって視線を上げてみよう(7/30) 下界とは温度差がくっきり(8/30) 涼しげでしょう?(9/30) 本棚沢の出合から本格的な登りがスタート(10/30) ここからギュッと標高を上げていく(11/30) 稜線に乗ってしまえば、あとは気持ちの良い森の中を行く(12/30) 畦ヶ丸の山頂に展望はない(13/30) モノクボ沢ノ頭が分岐になっている(14/30) ここは東海自然歩道の一部(15/30) タマゴタケが群生していた(16/30) 気持ちの良いトレイルが延びている(17/30) こちらにも(18/30) 西丹沢は沢沿いのルートが多いため、大雨の予報が出ていたら、避けた方がいいエリアだ(19/30) 白石峠から林道までは4kmほど(20/30) 白石峠の分岐点(21/30) 下り始めは、斜度がきつめ。雨の時は特に滑りやすくなるので要注意(22/30) 沢の源頭部には、水が汲みやすいようにパイプが設置されている(23/30) 下りも沢沿いの道を辿っている(24/30) このルートの看板は黄色なので見つけやすい(25/30) 道中にある白石の滝。登山道からはチラッと見える程度だがスケールは大きい(26/30) スリリングな一本橋もある(27/30) 最初から最後まで、水を感じながら歩けるルートだ(28/30) 目撃情報は少ないが、熊対策も忘れずに(29/30) 残暑におすすめな、西丹沢の沢沿いルートを紹介します(30/30) 記事本文に戻る