BRAVO MOUNTAIN キャンプ 【赤城山・標高約1,350mの新拠点】群馬のアウトドア遊びが加速する「スノーピーク ランドステーション 赤城」は “情報も味も” 充実のハブ施設でした! 画像・写真:【赤城山・標高約1,350mの新拠点】群馬のアウトドア遊びが加速する「スノーピーク ランドステーション 赤城」は “情報も味も” 充実のハブ施設でした!【合計10枚】 2026.10.31 キャンプ フィッシング 食事・お酒 #トレッキング #ハイキング #ワカサギ釣り #snow peak #キャンプ場 #群馬県 #赤城山 「赤城山」は、最高峰の黒檜山(くろびやま・標高1,828m)や駒ヶ岳、地蔵岳、荒山など、複数の外輪山で構成されている。トレッキングをはじめカヤックや氷上レジャーで人気のスポット(1/10) 赤城山山頂エリアの自然や観光スポットをビジュアル化した案内パネル。自然との関わり方を提案する「野遊びレシピ」や立体展示などでも楽しませてくれる(撮影/杉山元洋)(2/10) 内装の部材や家具には群馬県産ヒノキなどの県内産木材を活用(撮影/杉山元洋)(3/10) キャンプ用品やアパレルのほか、店舗限定アイテムや群馬・赤城の名産品を販売(撮影/杉山元洋)(4/10) ランドステーション内の「ヒュッテハヤシカフェ」では、群馬県産ブランド豚「福豚」と地元食材を使った料理やデザート、ドリンクを提供する(撮影/杉山元洋)(5/10) 「スノーピーク 赤城 キャンプフィールド」は標高約1,350mの高地にあり、周囲に人家が少ないので静かな雰囲気(6/10) 大沼はキャンプフィールドのすぐ近く。チェアを持ち出してお気に入りのスポットでくつろぎたい(7/10) 環境省の重要湿地にも指定されている「覚満淵」。湿原や高山の珍しい植物も観察できる(8/10) 朱塗りの鮮やかな赤城神社の社殿。多彩なおみくじが授与できる社務所にもぜひ立ち寄りたい(9/10) 関東地方では珍しく、厳寒期には結氷する赤城大沼。氷に穴を開けて楽しむワカサギ釣りも季節の風物詩(10/10) 記事本文に戻る