BRAVO MOUNTAIN アクティビティ 根掛かり激減「十字テンビン」で20cm級に迫る「ジャンボテナガエビ」も! 茨城県・涸沼川での3時間フィッシング「レポート」 画像・写真:根掛かり激減「十字テンビン」で20cm級に迫る「ジャンボテナガエビ」も! 茨城県・涸沼川での3時間フィッシング「レポート」【合計16枚】 2026.8.18 アクティビティ フィッシング #エサ釣り #淡水の釣り #茨城県 涸沼川は茨城県を流れる一級河川。テナガエビの人気釣り場として知られている(1/16) 涸沼川で見られる伝統のシジミ漁。汽水域にはテナガエビをはじめ、多くの生き物が暮らしている(2/16) 今回使用したテナガエビ天秤(十字テンビン)仕掛け。テンビンは玉ウキの浮力を利用し、水底で立つようにセットする(3/16) 十字テンビン仕掛けは、玉ウキが水面下数cmになるようウキ下を調整する(4/16) 護岸沿いに沈められた消波ブロック帯は、テナガエビ釣りの人気ポイントだ(5/16) 数釣りを楽しむため、十字テンビンをセットした竿を2本用意した(6/16) 筆者が使用した十字テンビン仕掛けの各パーツ(十字テンビン、ハリ、玉ウキ)(7/16) エサはテナガエビ釣りの定番、アカムシ(ユスリカの幼虫)を使用(8/16) 釣れたテナガエビやアカムシは炎天下に置くと弱ってしまう。暑さ対策は万全にしたい(9/16) 一度に2匹掛かる一荷も飛び出した。十字テンビン釣りならではの醍醐味だ(10/16) 最初に釣れたのは、お腹に卵を抱えたメスのテナガエビ(11/16) ハリを無理に外すと傷ついて弱ってしまう。生かして持ち帰るなら、ピンセットで優しく外してあげよう(12/16) この日最大となる全長19cmのテナガエビ。涸沼川らしい見事なジャンボサイズだ(13/16) 釣れたテナガエビは、こまめな水替えとエアーポンプによる酸素供給、さらに日陰で管理すれば、長時間元気な状態を保てる(14/16) 透明な水槽を用意すれば、テナガエビの姿や行動をじっくり観察できる(15/16) 鮮やかなオレンジ色と香ばしい香りが食欲をそそる、涸沼川産テナガエビのから揚げ(16/16) 記事本文に戻る