BRAVO MOUNTAIN キャンプ 冬キャンプのクーラーはソフトタイプで決まり! 寒い季節になにかと都合がいい! ハードとの比較・検証では意外な結果も出て…「使い勝手レポ」 画像・写真:冬キャンプのクーラーはソフトタイプで決まり! 寒い季節になにかと都合がいい! ハードとの比較・検証では意外な結果も出て…「使い勝手レポ」【合計15枚】 2026.2.28 キャンプ その他キャンプ #ハイキング #クーラーボックス #保冷剤 #オートキャンプ #ソロキャンプ #デイキャンプ #ファミリーキャンプ ソロやデュオに丁度いいAO Coolers12P(1/15) 空の状態であれば850gと軽く、片手でも余裕で持ててしまうAO Coolersのソフトクーラー(2/15) 使わない時はつぶせるため、収納性や携行性といった点においてのハードクーラーとの差は歴然(3/15) AO Coolersのソフトクーラーであれば、買い物袋として使うこともできる(4/15) 明け方の霜降り状態でも、すぐに拭き取れるハードクーラーであれば気にならない(5/15) 内側はシームレス構造のため、外気を完全にシャットアウトできるAO Coolersのソフトクーラー (6/15) 約2cmの厚みは他のソフトクーラーと比較しても群を抜いている(7/15) iglooも保冷性が高く長年使っているハードクーラーである(8/15) ハードは60mlの溶解に対し、AO Coolersは50mlとわずかながら溶解量が少なかった(9/15) AO Coolersの中に入れた氷の塊は大きく角張った状態が多かった。ハードクーラーの方は全体に丸みを帯びた氷が多かった(10/15) ソロ一食分でもこの量。1泊しても十分なサイズ(11/15) 冬キャンプは外の環境が冷蔵庫の役割を果たすため、外の方がよく冷える(12/15) 火にかけるだけの冷凍ちゃんぽん。スープを含めて冷凍されているため、保冷剤にもなり便利かつ美味しい(13/15) 食材が減れば容積も減りコンパクトになる。帰りには食材もなくなりつぶせて積載可能だ(14/15) 冬キャンプでは、ビールを常温から冷やしても5時間後にはキンキンだ(15/15) 記事本文に戻る