BRAVO MOUNTAIN スキー&スノーボード 【志賀高原 焼額山スキー場】春スキーにおすすめ「この雪質、一度お試しあれ!」 誰もが “ワンランク上” の滑りができちゃう「極上ゲレンデ」とは、ここのこと! 画像・写真:【志賀高原 焼額山スキー場】春スキーにおすすめ「この雪質、一度お試しあれ!」 誰もが “ワンランク上” の滑りができちゃう「極上ゲレンデ」とは、ここのこと!【合計36枚】 2026.2.27 スキー&スノーボード #スキー #スノーボード #志賀高原 「志賀高原プリンスホテル」の東館のすぐ隣が第1ゴンドラ乗り場。ホテルや駐車場からすぐ乗車できる(1/36) 長野冬季五輪でアルペンSL競技の舞台になった名門コース(2/36) 「オリンピックコース」の最大斜度は31度と滑り応えがある(3/36) 滑り降りると「志賀高原プリンスホテル」の東館と第1ゴンドラのあるベースに着く(4/36) 「ジャイアントスラロームコース」では緩急やカーブなど変化のあるロングコースを滑り倒せる(5/36) さまざまなルートを選ぶこともでき、どのルートを選んでもゴンドラ乗り場に滑り込める(6/36) 高速カービングで駆け降りるのが爽快な「パノラマコース」(7/36) 幅広かつうねりのある場所もあり、1本でいろいろな滑りを楽しめる(8/36) ゴンドラやリフトを駆使して広いゲレンデをあちこち滑りつくそう(9/36) 樹氷・霧氷の森など雪山の美しさをより実感できるパウダーエリア(10/36) 旧リフトの跡地を利用した「YAKEBI COAST」は斜面の下に真っ直ぐ落ちていくようなレイアウト(11/36) パウダーの下にギャップが隠れているなど自然そのままの地形を体験(12/36) 急斜面を滑り降りた先には緩やかな片斜面のコースが続いている(13/36) 幅の広い「YAKEBI VALLEY」では滑り込むルートの選び方で異なる斜度を味わえる(14/36) 降雪後は広さのある斜面に降り積もったバフバフのディープパウダーが格別だ(15/36) 「オマールエビ&エビのカレーライス」は過去にゲレ食バトルに参加したメニューをアップデートした自信作(16/36) 信州らしさが味わえる「焼額山 チキン竜田丼 南蛮風野沢菜タルタルソース」(17/36) 東館の客室がゆったりしており優雅なホテルステイを味わえる(18/36) ミルで豆を挽き、ハンドドリップで自分好みのコーヒーを淹れられる(19/36) 時間ごとに表情を変えていくゲレンデビューを眺めながら心をリセットできる(20/36) 窓からライトアップされた雪景色を眺められる「メインダイニングルーム」(21/36) 和洋中のさまざまな料理が並んだブッフェスタイルで食事を楽しめる(22/36) 調理したてで提供される信州米豚のしゃぶしゃぶ。甘さのある脂身とさっぱりた味わいがが特徴(23/36) 見た目も美しいアラカルトはとにかく種類が多くて目移りしそうなほど(24/36) 肉料理のメインディッシュ、ビーフステーキは厚みがあって肉本来のおいしさを楽しめ、2種類のソースが選べる(25/36) 皮までパリっと焼き上げた魚料理のメインディッシュ。日替わりのおすすめソースで味わう(26/36) 牛肉と野菜のオイスターソース炒めやレタスチャーハン、小籠包、春巻きなどが食べられるコースメニュー(27/36) 「中国料理 獅子」は点心が人気で、小籠包は職人が丁寧に包みあげたもの(28/36) アルコールメニューが充実し、オリジナルのカクテルも楽しめる東館の「バー ル・エトワール」(29/36) アルコールメニューが充実し、オリジナルのカクテルも楽しめる東館の「バー ル・エトワール」(30/36) スペシャルカクテル「カクテル オブ SHIGA」は白ワイン ベースにピーチやメロンのリキュール、信州りんごなどが入ったもので飲みやすい(31/36) 照明を落とした落ち着きある空間。夜は窓の外に幻想的な雪景色が広がっている(32/36) 西館の「ラウンジスラローム」は夕食前はアプレスキー、食後は腰を据えてアルコールとともに歓談する人で賑わう(33/36) 苦味よりも素材のうまみを感じられる「カールスブロイ ケラー」。樽生(左)で味わえるのが珍しい(34/36) ケバブサンドやケバブカレーライスなどの食事やソフトドリンクもあり気軽に利用できる(35/36) 「焼額山スキー場」は2基のゴンドラがあるので広いスキー場を効率的にめぐれる(36/36) 記事本文に戻る