BRAVO MOUNTAIN トラベル スキーもいいけど、青森行くなら観光も楽しまなきゃ! 冬でも “ねぶた” が間近で見られる「ねぶたの家 ワ・ラッセ」& 巨大彫刻 “あおもり犬” が鎮座する「青森県立美術館」 画像・写真:スキーもいいけど、青森行くなら観光も楽しまなきゃ! 冬でも “ねぶた” が間近で見られる「ねぶたの家 ワ・ラッセ」& 巨大彫刻 “あおもり犬” が鎮座する「青森県立美術館」【合計26枚】 2026.3.4 トラベル 名所・観光 #観光名所 #スキー #スノーボード #名産品 #青森 海を見ながら滑れるのがここならではの魅力(1/26) ゴンドラが架かり最長3,500mのロング滑走も体験できる(2/26) 「ねぶたの家 ワ・ラッセ」はJR青森駅から徒歩1分。裏手には陸奥湾が広がっている(3/26) ミュージアムの前半は、ねぶたの起源や歴史が分かる展示が続く(4/26) 「青森ねぶた祭」の様子を再現したミニチュア。祭りの当日は大型ねぶたが22台出陣する(5/26) 過去の受賞作のねぶたの写真がズラリと並んでいる(6/26) お囃子の生演奏や、太鼓や跳人体験、祭りの様子を大型スクリーンに上映する時間もある(7/26) 4体の大型ねぶたが居並ぶメインホール。実物を見るとその大きさに圧倒される(8/26) ぐるりと360度の角度からねぶたを観賞できるので裏側の「見送り」もじっくり見られる(9/26) 精密かつ躍動感にあふれたねぶたは見ていて飽きない(10/26) 工程を説明する展示。つめの部分の和紙にろうを塗り、ほかより明るく見せている(11/26) 竹ねぶたの制作経験があるねぶた師(ねぶた職人)が昔の技法でねぶたを再現した作品も展示されている(12/26) 曲げた竹を糸で括って作られている竹ねぶた。昭和30年代頃までこうしたねぶたが作られていたという(13/26) さまざまなねぶた師が手掛けたねぶたの面。流派ごとに骨組みや描き方に違いがある(14/26) ねぶたのモチーフを大胆にあしらったTシャツなど、買い物が楽しい売店コーナー(15/26) サーモンやネギトロ、地元のイカ、タコ、しめ鯖などがたっぷり盛られた「魚っ喰いの海鮮丼」(16/26) 陸奥湾産のホタテを刺身と佃煮で味わえる「帆立佃煮と活〆帆立丼」(17/26) 煮干しの出汁にモチモチの中太麺、肉のトッピングによる「肉煮干しそば」(18/26) 本マグロ、トマト、ヨーグルトをたっぷり使った「本マグロスパイシーカレー」(19/26) 真っ白な外観の「県立美術館」。冬は雪景色に融け込んで何だか幻想的だった(20/26) 入り口の外壁は「木」と「a」をモチーフとした装飾が施されている(21/26) 雪の積もり具合でベレー帽やニット帽をかぶったように見える「あおもり犬」。冬季は建物の中からの観賞になる(22/26) 絵画のほかに大小の彫刻のコレクションをいろいろと楽しめる(23/26) 廃材を利用した小屋のようなインスタレーションなどめずらしい作品も目にできる(24/26) 花が咲く部屋のような空間に子どもたちがうつぶせになった不思議な作品(25/26) 巨大な灯籠「ねぶた」の展示など青森らしさが感じられる旅を体感!(26/26) 記事本文に戻る