BRAVO MOUNTAIN アクティビティ 尺越え「乗っ込みマブナ」に歓喜! 釣果のカギは「ホソ選び」と「アピール力」と「聞き込み」!? 春の「霞ヶ浦」釣行レポ 画像・写真:尺越え「乗っ込みマブナ」に歓喜! 釣果のカギは「ホソ選び」と「アピール力」と「聞き込み」!? 春の「霞ヶ浦」釣行レポ【合計12枚】 2026.4.3 アクティビティ フィッシング #エサ釣り #淡水の釣り #茨城県 ハス田の脇を流れる水路でのマブナ釣り。霞ヶ浦周辺では昔から春の風物詩となっている(1/12) マブナは水路内にあるヤッカラ(枯れたヨシなどの水生植物)を産卵場として利用している(2/12) 霞ヶ浦周辺で見られるハス田の風景。今回は、その周辺を流れる水路を釣り場に選んだ(3/12) 水路沿いを歩きながら広く探る「探り釣り」には、シモリウキ仕掛けが最適(4/12) マブナとのやり取りのシーン。薄茶色の水の中で銀白の魚体がひるがえる瞬間がたまらない(5/12) マブナがエサを見つけやすくなるようにハリは2本とし、アカムシは10匹前後を房掛けにした(6/12) この日、最初に釣れたマブナは念願の尺越え(全長31cm)(7/12) 春ならではといえる、素晴らしいコンディションの美形マブナ(8/12) 実釣3時間でのマブナの釣果は4匹(14~31cm)。このあと、魚たちは元気なうちに元いた水路へと帰した(9/12) 霞ヶ浦周辺の水路では、主に3~4月にかけてマブナの産卵行動「ハタキ」が見られる(10/12) この日のハタキは単発的だったが、産卵期のピークを迎えると、このような光景が頻繁に見られるようになる(11/12) マブナの産卵期には、卵を求めて水路内にコイもやってくる(昨年4月にマブナ狙いで釣れた56cmのコイ)(12/12) 記事本文に戻る