BRAVO MOUNTAIN アクティビティ 「豊満ボディに思わずうっとり!」 4月が最盛期「乗っ込みマブナ」 念願の “尺サイズ” 求め3時間! 決め手は「テンポよく&ホソ選び」釣果レポ【茨城県霞ヶ浦】 画像・写真:「豊満ボディに思わずうっとり!」 4月が最盛期「乗っ込みマブナ」 念願の “尺サイズ” 求め3時間! 決め手は「テンポよく&ホソ選び」釣果レポ【茨城県霞ヶ浦】【合計15枚】 2025.3.30 アクティビティ フィッシング ハス田の脇を流れる小水路でマブナ釣りを楽しむ釣り人(1/15) 乗っ込み期のマブナ釣りにはシモリウキ仕掛けが適している(2/15) 釣果を上げるには、マブナに警戒されないよう水際から一歩下がって釣ることも重要(3/15) エサのアカムシは、マブナが見つけやすいようにたっぷりとハリに付けるのが釣果を得るコツ(4/15) 乗っ込み期に釣れるマブナは、豊満ボディの大型魚の確率が非常に高い(5/15) 乗っ込み期に釣れるマブナは、豊満ボディの大型魚の確率が非常に高い(6/15) 上下に2本取り付けたハリ(川底用と中層用)のうち、下バリに掛かっていた(7/15) サイズは尺にわずかに届かない29cm。それでも、十分に嬉しい一匹だ(8/15) この日釣れた最小サイズのマブナは24cm。それでも十分に立派なサイズだ(9/15) 乗っ込み期ならではの、丸みを帯びた見事なプロポーションのマブナ(全長25cm)(10/15) お腹がぷっくりと膨らみ、卵を抱えているのがよく分かる(11/15) 途中で、乗っ込み期のマブナ釣りではお馴染みのコイも掛かってしまった。さぁ、大変だ!(12/15) マブナをはるかに超えるコイの強烈な引きで、竿が大きくしなっている(13/15) やっとの思いで取り込みに成功したコイは、全長46cm。タモ網がなければ、取り込むことができなかっただろう(14/15) 日当たりの良い土手で咲き誇る菜の花。乗っ込みの本番はもうすぐそこだ(15/15) 記事本文に戻る