BRAVO MOUNTAIN アクティビティ 春の水郷・ベスト水温17℃で「タナゴ」フィーバーも… 釣果100匹目前に起きた「まさか!?」 “暴走魚”乱入で強制終了!【茨城県・牛久沼周辺】 画像・写真:春の水郷・ベスト水温17℃で「タナゴ」フィーバーも… 釣果100匹目前に起きた「まさか!?」 “暴走魚”乱入で強制終了!【茨城県・牛久沼周辺】【合計13枚】 2026.5.30 アクティビティ フィッシング #エサ釣り #淡水の釣り #茨城県 今回の釣り場は、イネ田の脇を流れる小水路(通称、ホソ)。水門を介して谷田川とつながっている(1/13) 周囲のイネ田では田んぼへの水入れが始まっていた(2/13) 連動シモリ仕掛けでタナゴを探る。この日は魚の活性が高く、終始ウキが止まることはなかった(3/13) 筆者が使用した、連動シモリ仕掛けの道具一式(4/13) 婚姻色が鮮やかなオスのタイリクバラタナゴ(上)と、産卵管を伸ばしたメス(下)(5/13) 春はヘラブナの産卵期。条件が揃うと、浅瀬では「ハタキ」と呼ばれる産卵行動が見られる(6/13) ヘラブナのハタキの連続写真(その1)。メスと思われる個体が、植物の根元に卵を産み付けようとすると……(7/13) ヘラブナのハタキの連続写真(その2)。直後、複数のオスが一斉に集まってくる(8/13) ヘラブナのハタキの連続写真(その③)。その後、ヒレや体側を水面に打ち付けるようなハタキ動作を繰り返す(9/13) 実釣4時間での釣果は、タナゴ87匹、クチボソ11匹(10/13) 春らしい装いをまとったタナゴたち。その美しさについ見とれてしまう(11/13) 春の日差しを受けて光り輝くクチボソたち。外道扱いしていたことが申し訳なくなるほどの美しさだ(12/13) 婚姻色が出た“宝石タナゴ”に出会いたいなら、これからの時期がチャンスである(13/13) 記事本文に戻る