濡らさずにものを運ぶためのバックパック考【無人地帯の遊び方 vol.2】の画像001
<山岳/アウトドアライター 高橋庄太郎の場合> 大きなフロントパネルとサイドのストラップで押さえ込む背負子。このタイプはドライバッグを複数に分けても荷崩れしにくい(1/5)
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<編集者/ライター 池田圭の場合> サイドから押さえ込む背負子。釣竿など長物の固定に効果的。フロント側はストラップのみのためドライバッグの小分けは難しい(2/5)
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<ハイカーズデポ店主 土屋智哉の場合> 簡易防水パック。本体のデイジーチェーンにオプションポケットを増設。豊富なループとポケットのおかげでパッキングしやすい(3/5)
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<アウトドアコーディネーター 小雀陣二の場合> 小型の背負子モデルをカスタム。フロントパネルにポケットを増設し、トップリッドも容量アップ。防水性能と使い勝手を高めている(4/5)
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<アウトドアライター 藤原祥弘の場合> サイドストラップの活用に注目。背負子タイプは荷崩れしやすいので、荷物の装着時はループになった部分にストラップを通しておく(5/5)
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