キャンプ場へ向かう長いドライブ中や、トレッキングの合間の休憩タイム。「冷たいペットボトルを買ったのに、すぐにぬるくなってしまった」「ボトルの結露で、バッグの中や車のホルダーが濡れてしまった」なんて経験はありませんか?

 そんな時にあると便利なのが、機能性と携帯性を高いレベルで両立した、魔法のようなボトルホルダー「ThermoWall 真空断熱 カーボトルホルダー(Type600)」です。

携帯性抜群でどこへでも持ち運べる

■車のドリンクホルダーにジャストフィット!  1mmの超薄型構造が叶える使い勝手

 アウトドアブランドのロゴスから登場した「ThermoWall 真空断熱 カーボトルホルダー(Type600)」の最大の特徴は、その驚くべきスリムさ。真空断熱構造をわずか1mmという超薄型に抑えたことで、ペットボトルをしっかりカバーしながら、車の純正ドリンクホルダーにすっきり収まるサイズ感を実現しました。

薄型ながら断熱性は抜群の構造

 キャンプの行き帰り、飲みかけのドリンクをガタつくことなく安定して置いておけるのは、ドライバーにとって非常に心強いポイント。

■氷点下パックとの併用で保冷力はさらにアップ

 「ThermoWall 真空断熱 カーボトルホルダー(Type600)」は、最近主流となっている600mlサイズのペットボトルにも対応しており、中に入れると隙間なく冷気を閉じ込めて、高い保冷力を発揮。室温約20℃の環境下で、4℃の水が1時間後も約5℃を維持するというから驚きです。

やや大きめのペットボトルもしっかりカバー

 さらに、別売りの「氷点下パック・コンパクト」を底に敷けば、真夏のフィールドでも冷たさをさらに長時間キープ。登山後の火照った体に冷たい水分を補給できるありがたさ、一度使ってみるともう手放せません。

氷点下パック・コンパクトの併用で冷却保持時間がアップ