■ウォータージャグの代わりとして便利な、ダイソー「アウトドアウォーターバッグ」

3.9リットルの十分な容量(撮影:ブラボーマウンテン編集部)
ダイソー「アウトドアウォーターバッグ」は、適度にマチがあり、自立するのが嬉しい(撮影:ブラボーマウンテン編集部)

 ダイソー「アウトドアウォーターバッグ」は、ウォータージャグとして使用できる十分な容量が魅力。水を入れておけば、テントサイトに調理用や洗い物用の水をストックできるので便利だ。

 保温保冷性能のあるアウトドアジャグは5000円〜1万円ほどの値段で販売されているが、ダイソー「アウトドアウォーターバッグ」は110円。

ダイソー「アウトドアウォーターバッグ」は、折りたためば、荷物の隙間に収納できる(撮影:ブラボーマウンテン編集部)

 使用しないときは折りたたむことでコンパクトになり、場所を取らない。耐冷温度は-20℃で、中身を凍らせて持ち運ぶことも可能。強度が高いので繰り返し何度も使用できる。