BRAVO MOUNTAIN アクティビティ 市場になかなか出回らない秋の味覚! 絶品天丼をいただく「ハゼ釣り」3時間でマハゼ&ウロハゼ24匹! 実釣レポート【茨城県・涸沼川】 画像・写真:市場になかなか出回らない秋の味覚! 絶品天丼をいただく「ハゼ釣り」3時間でマハゼ&ウロハゼ24匹! 実釣レポート【茨城県・涸沼川】【合計12枚】 2026.10.14 アクティビティ フィッシング #エサ釣り #淡水の釣り #茨城県 茨城県を流れる一級河川・涸沼川。昔からハゼ釣りの人気フィールドとして知られている(1/12) 海水と淡水が混じり合う汽水河川・涸沼川。ハゼをはじめ、多くの生き物が暮らしている(2/12) 今回筆者が狙ったのは、護岸の壁際に沈む消波ブロックの隙間(3/12) 涸沼川には川底にカキ殻が沈んでいる場所も多く、広範囲を探る釣り方では根掛かりのリスクが高くなる(4/12) 今回、ハゼ釣りで使用したのはシンプルな「ミャク釣り」仕掛け(5/12) 涸沼川はコンクリート護岸で足場が整った場所が多く、ポイントを移動しながらの探り釣りにとても適している(6/12) 涸沼川で釣れた19cmのウロハゼ。一投目からの大型登場に期待が膨らむ(7/12) この日2匹目に釣れたのは本命のマハゼ(13cm)。予想以上の良型に、思わず口元が緩む(8/12) 涸沼川で釣れたマハゼとウロハゼ。下あごが上あごより長いウロハゼに対し、マハゼは上下のあごがほぼ同じ長さで見分けられる(9/12) エサのアオイソメは縫い刺しで装餌。タラシが長すぎると、その部分だけ食べられて針掛かりしないこともある(10/12) この日、涸沼川で釣れた最大のマハゼは14cm。秋が深まるにつれてサイズはさらに大きくなるはずだ(11/12) 涸沼川の恵みで作った「ハゼの天丼」。新鮮なハゼを揚げたてで味わえるのは、釣り人ならではの贅沢である(12/12) 記事本文に戻る